ブラジル一言速報2017-1

 

 

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■2月1 日 

  • 3月から、TVデジタル放送に(サンパウロ)
  • ショッピングセンターに強盗。逃亡中に事故を起こし死亡(オザスコ・サンパウロ)
  • 今年、警官18人死亡43人怪我(リオ)
  • 消費期限が過ぎた薬2t押収(ロンドニア)
  • トランプの法令でブラジル人ビザ取得が困難に
  • 汚職贈賄事件で逮捕されたエイケの息子たちはセレブ生活を続ける(リオ)
    ー汚職贈賄事件で逮捕された人間の財産はすべて没収すべき
  • 刑務所のいくつかの独房を解体(マナウス・アマゾニア)
  • サントスに路面電車開通(サンパウロ)
  • 黄熱病の死者、ミナス州最高記録の44人(ミナス)
  • ショッピングセンターの売り上げ5%伸びる
    ―靴磨きから個人病院まで
  • ブラジル最大のテクノロジーイベントに8000張のキャンプ用意(サンパウロ)
  • 街路樹倒木で1人死亡。200本の街路樹が倒れる(サンパウロ)
    ―地上部分は20m近くあるのに、地下部分は1mもないほど。倒れるのも当然

 

■1月31 

  • 700キロの麻薬積んだ車、停止命令振り切り逃げる。運転手、車置いて逃亡(サンパウロ)
  • 暴動が起きた刑務所で冷蔵庫、ガス台、携帯、刃物などを押収
  • 元知事などに贈賄したエイケ・バッティスタ(リオ)
  • 強盗5人組、メトロで犯行。犯人逃亡(レシフェ・ペルナンブッコ)
  • 黄熱病、120人の感染者、47人の死亡者
  • カンピーナスで大雨、近郊で雹降る(サンパウロ)

■1月27 

  • ガソリン、ディーゼル、わずかに安くなる
  • 市に金なく、カーニバル中止となる市が増加
  • 銀行隣商店の経営者含む4人がMTS破壊し強盗図る(サンパウロ)
  • バイバイ山車製作所にタクシー突っ込み4人怪我(サンパウロ)
  • 52歳の女性、学校門で、児童の目前で射殺される(リオ)
  • 汚職贈賄事件に関与する企業家、ドイツへ国外逃亡図る(リオ)
  • 暴風雨と雷を伴う雨で市内各地で停電。117本の街路樹倒れる(サンパウロ)

 ■1月26 

  • 路上生活者14000人。80%が他の州から。(リオ)
  • ビールスが流行しエビ価格、20%上昇
    ーエビ好きのブラジル人は多い。
  • 家賃下がるも、空き家増える(サンパウロ)
  • 7人強盗が電気店に侵入。20人が人質に(サンパウロ)
  • 2016年750万人が飛行機で旅行、2,6%増加
  • 「シダージ・リンダ(綺麗な町)」を掲げ、市長、ピッシャドール(落書き)を排除することを誓う(サンパウロ)
  • 黄熱病予防の注射全州で始まる
    ー悪い治安、病気、失業・・・、住みづらい国になった
  • 243 人が死んだディスコ、今年で4年目。店のオーナーを含め誰も逮捕されておらず
  • 1月25日はサンパウロ市463年。ビイッシーガ区で今年も463mのケーキ(サンパウロ)
  • 元ルーラ大統領の妻入院(サンパウロ)
  • 最高裁判所の検事死亡の飛行機事故原因、ブラックボックスなどから分析(リオ)
    ―ブラックボックスはないと言っていたのに??

 ■1月25 

  • 日系人バレリーナ、建物から落とされ殺害される(サンパウロ)
  • イグアスからリオに6000の銃弾を輸送中の車、摘発
  • 空港で置き引き(ポルトアレグレ)
    ー空港だからと言って決して安心できない
  • バス停に2人組強盗。発見した警官に撃たれ、1人射殺、1人被弾、警官も被弾。流れ弾で1人けが
    ー流れ弾は本当に危ない。銃撃戦が始まったら、すぐ逃げるのが無難
  • 近郊の町に強盗20人組が銀行襲撃(サンパウロ)
  • ジウマ前大統領、「ルーラが2018年の大統領選候補になったら当選する」と予測
    ―そんなことになったらブラジルはもう終わり。
  • 今日からマージナル・チエテ(チエテ川沿いの街道)速度アップ(サンパウロ)
  • 暴風雨で被害(サンタカタリーナ)
  • バウルーの刑務所で暴動、約150人脱獄。商店閉じ町は閑散(バウルー・サンパウロー)
    ー900人収容施設に1400人以上収容

 ■1月24 

  • 「ピース、Vサイン写真で指紋が危ない」との日本のニュースにびっくり
  • 23・デ・マイオ通りの落書き、市により消される(サンパウロ)
    ―芸術と落書きで論争
  • サンパウロにも黄熱病が侵入。3人死亡(サンパウロ)
  • 南部、北部の銀行支店前でお金を持った人から強盗(サンパウロ)
  • 1ドル3.17レアル
  • サンパウロ市制465年の日、ウーバー料金、市内4.65レアル
    ―要確認

■1月23 

  • ドリア市長、車いすに乗って、歩行者道を試す(サンパウロ)
    ー清掃夫の服を着て掃除したり、この新市長はパフォーマンスが多い。どれだけ実行力があるか?
  • この時期降り続く雨、74年ぶり(サンパウロ)
  • ピメンタ(唐辛子)、13%の死亡するリスクを軽減か
  • サンパウロにも黄熱病の感染者。4人のうち3人は感染地区への旅行者(サンパウロ)
  • インターネットでのおしゃべりは男性24%、女性は17%
  • オリンピック会場12月の開園のはずがやっと今開園。マラカナン球場は荒れたまま(リオ)
  • 強盗にあった58歳男性、撃たれ死亡(サンパウロ)
  • ヘリコプター墜落。4人怪我(ミナス)
  • 暴動、死者、脱獄がなかった刑務所(ベロオリゾンテ・ミナス)
    ―定員以内の刑務所は秩序が保たれている
  • 刑務所で500gのコカイン、携帯を押収、逃げ道のトンネルなど発見(リグランデドノルチ)
  • 軍の兵士、撃たれ死亡(ベレン・パラー)
  • 2歳の幼児が、バールで遊んでいて流れ弾に被弾し死亡。車強盗と警官とのじゅうげきせm状う激戦
  • 今年、18人の子供が流れ弾で死亡(リオ)
  • テオリ・バスケが乗っていた墜落飛行機、海中から引き揚げ(リオ)
  • 皮膚ガンが増える。雨の多い天候のせいか。ブラジル人に多いガン
    ―普段でも紫外線除けが必要
  • 麻薬輸送中の3台車、摘発。銃撃戦で5人死亡(サンパウロ)
  • セックスを拒否した女性が恋人に、身体の80%がやけどを負わされる(リオグランデドスル)。 

■1月21 

  • マージナル・チエテ(チエテ川沿いの街道)、25日から制限速度アップ(サンパウロ)
  • クレジットカードのデーター盗む読み取り機が拡散
  • 市内北部大雨で道路が川に。1人死亡(サンパウロ)
  • 約170万円分の肉を輸送中のトラックが盗まれる(サンパウロ)
  • フォルサ・ナショナル(国家治安軍のようなもの)が刑務所の収拾に入る(ナタール・リオグランジドノルチ)
  • 刑務所、収容可能人数よりさらに25000人(リオ)
  • 飲酒で運転できる状態でないウーバー運転手(サルバドール・バイア)
  • ウーバー運転手、墜落した州立最高裁判所の乗る飛行機、天候不良で引き上げすすまず(パラチ・リオ)
  • 19世紀にきたレイチ、サンパウロ郊外、ミナスに適応。今やブラジル人の大好き果物に 

■1月20 

  • 人通りの多い通りで経営者が4人組に誘拐される(リオ)
  • カオマのヴォーカル車の中で焼死。犯人は15日間働いた20歳含む3人組(リオ)
  • 刑務所暴動続く(ナタール・リオグランジドノルチ
  • 日本人会社員、強盗に撃たれ死亡(サンパウロ)
    ―日本人の被害者が増えてきた。それだけ治安が悪くなってきた証拠
  • ウーバー、強盗に撃たれる(サンパウロ)
  • ブラジリアに衝撃走る。TV・ネットニュースはバスケ死亡を大々的に報道
  • STF(連邦最高裁判所)、ラバージャットの中心判事テオリ・バスケが飛行機事故で死亡(リオ)

 ■1月19 

  • 深夜「パンカドン(路上ディスコのようなモノ)」で周囲の住人大迷惑(サンパウロ)
    ー大音響、麻薬の吸引所、道路がゴミだらけになるので付近の住民は嫌う
  • ショッピングセンターに強盗組3人。(リオ)
    ー以前はショッピングセンターは安全なところであったが、今は関係なくなった
  • 自動車学校に強盗。犯人逃亡
    ー最近は強盗に入れるところではどこでも入る感じがする
  • 交通量の多い道路の銀行、強盗に襲われる。犯人逃亡。これで2回目(サンパウロ)
  • 今年11人の警官が死亡(リオ)
  • 1mのワニが庭のプールに(ふロリアノポリス・サンタカタリーナ)
  • 麻薬組織?、14台バスと車、警察署を攻撃(ナタール・リオグランデドノルテ

■1月18 

  • 盗難車の部品売る店を摘発。通常の3分の1(サンパウロ)
  • ペトロポリスの美術館から4000個の美術品が盗まれる(リオ)
  • SMT(土地なし農民)が私有地に侵入し不法占拠。機動隊と衝突。(サンパウロ)
  • カラコンジャ(麻薬フリー状態の地域)で撲滅の動きに住人反応した7商店襲われ、暴れる(サンパウロ)
  • グァルーリョス国際空港で、去年3万個の忘れ物。入れ歯まで(サンパウロ)

 ■1月17

  • サンマテウス地区で、私有地に不法占拠(サンパウロ)
  • ネイマール、世界で最も価値ある選手
    ―信じられない
  • 家賃下がる。高いのはリオ、サンパウロ、ブラジリアの順
  • 20歳女性、6キロのコカイン所持。マニラの空港で逮捕。40年の刑
  • 裁判所、病気の子供のために大麻栽培許可
  • フィリッペ・マッサ、F1に復帰
  • 携帯のビールス拡大
  • 刑務所暴動続く(ナタール)
  • 警官などの公務員、12月の給料、13か月(ボーナスのようなもの)、支払われず(リオ)
  • 黄熱病の死者47人に(ミナス)

■1月16

  • 日本の企業、ネット競売で最高値をつけ南ミナス産の高給カフェを購入
    ーこういうマニア的な日本人の行動がブラジル人を驚かし、ある意味尊敬の念をもたらす
  • 80%以上の経営者が、今年はよくなる、との考え
    ーよくなる要因があるとは思えないのだが・・
  • コパカバーナなどの海岸で強盗、泥棒、約50%増加(リオ)
  • 今年11人の警備員(10人が警官)が死亡。暴力反対を訴えて、コパカバーナのプライアに十字架たてる(リオ)
  • 10人が刑務所から脱獄(ベロオリゾンテ・ミナス)
  • 6キロのコカインを所持するブラジル女性、マニラの空港で逮捕される
    ー他の国はブラジルほど甘くないこと知るべき
  • 議員の旅行費、郵便費などに使う金が問題に(サンパウロ)
    ーどこの国の政治家も私利を肥やすためにズルばかり
  • 38人が黄熱病で死亡。予防注射を呼びかけ(ミナス)
    ー診療所は予防注射する人で一杯
  • 近郊で、大雨。道路冠水し、その後は泥だらけ(サンパウロ)
  • ビデオ・写真で苦情受付(サンパウロ)
  • ドリア市長、自ら落書き消し「シダージ・リンポ(美しい町)」アピール(サンパウロ)
  • もう市民はカーニバル気分。路上カーニバル始まる(リオ)
  • グァナバラ湾、公害汚染で漁が難しい状態に(リオ)
  • ミナス・アマゾナス、ロライマ、バイアの刑務所でも暴動
  • 刑務所で暴動。紛れて38人脱獄者も。26人死亡。17年になって計125人死亡(リオグランデドノルチ) 

■1月14 日 

  • 2台のバスが燃やされる(サルバドール・バイア)
  • 犬用の保存料なしの自然食販売
    ―貧困でまともに食べれない人もいる中で、こういう食品がでるのはなんか変
  • 黄熱病が流行。30人以上死亡。撲滅のために約8億5千万円投入

 ■1月13 日 

  • 33歳女性、17歳少年を刺殺し、夫と遺体を焼く
  • 両替をした日本人旅行者、ジャルジンパウリスタの高給ホテル前で強盗に襲われる(サンパウロ)
  • 気温40°で体調崩す老人や子供増える(リオ
  • インディオの村から2tの麻薬、盗難車押収
  • 元ルーラ大統領、イベントでシンジカットの少数グループに抗議される(ブラジリア)
    ―今までルーラ派だったシンジカットからこうした動きが出るとは
  • コパカバーナで数十人の強盗にうおってバス乗客が襲われる。41人逮捕、そのうち30人が未成年(リオ)
    ―世界的な観光地でこんな犯罪が行われたのは、驚きだし悲しい
  • ヨーロッパの80%のコカインがサントス港から(サンパウロ)
  • 乗り継ぎ料の値上げなどに対して反対デモ。商店などのガラス割られる(サンパウロ)
    ―市長は今年のバス代値上げはしないと公約しているのだが。何故汚職反対のデモをしないのかずれている。
  •  ジャルジン・パウリスタ区で日本人旅行者が強盗に襲われる(サンパウロ)
    -16年はこの地域で20%犯罪増える
  • 公立学校の教師の給料、7%値上げ(サンパウロ

■1月12 日 

  • ピタイヤ(ドラゴンフルーツ)やレイシなど、今までなかった果物が人気(サンパウロ)
  • 男子バレー選抜トレーナー、引退。元選手レナンに引き継ぐ
  • 自動車税、家屋税支払いの季節。偽支払い書がメールや郵便で出回る。要注意
    -とにかく詐欺電話・詐欺メール・詐欺郵便が多い。もううんざり。何も信用できないものばかり
  • 公発表インフレ率6.20%
  • ベルギー行コンテンから400キロ純粋コカインを摘発。去年10t(サントス・サンパウロ)
  • 女性含む中年3人組、麻薬密売(サンパウロ) ―庶民にも麻薬は浸透
  • 雨多く暑いために蚊が増殖(サンパウロ)
  • 刑務所暴動のリーダー、別の刑務所に移動(マナウス・アマゾナス)

■1月11 日 

  • 安いガスで走る改造車増える
  • インフレ、6.20%
  • 牛肉、11%減少、輸入価格30%下がる。原因はベネズエラの貧窮(パラー)
  • 大雨で道路が冠水(リオグランデドスル)
  • カラコランジャの地区で同じ店他数軒に泥棒。盗まれた商品は即麻薬と交換(サンパウロ)
  • イグアス国立公園78周年(パラナ)
  • 未成年中も麻薬密売などの犯罪犯していた18歳男、50歳男を射殺(サンパウロ)
  • 女性刑務所で、大麻、コカインパーティ(ペルナンブッコ)
  • ヘリコプターで2人脱獄協力、強盗などの容疑でジャクソン逮捕。33年の刑(サンパウロ)
    ―過去
    逮捕後に、父の日に釈放帰らずそのまま逃亡中だった
  • マラカナン球場は閉鎖。最終の改修費は300億円。(リオ)
    ーゼネコンや政治家がマラカナンの改修費を食い漁った
  • 今回の刑務所暴動で、囚人マナウス64人、ロライマ33人死亡
  • 州政府、乗り継ぎ税を次回に回避(サンパウロ)
  • セグランサ・プブリカ(国家治安防衛省)を新たに設ける方向に ―そんなことにお金をかけるなら死刑に憲法改定が良いと思

■1月10 日 

  • 今年早くも7人の警官が死亡。多くは非番中。去年400人死亡(リオ)
  • 文房具など62%が税金
    ―ブラジルの税金の高さは世界トップクラス。それを政治家が盗むのだから腹が立つ!
  • エタノール生産世界一
  • 黄熱病で14人が死亡(ミナス)
  • 列車警備員、アルコール持ち込みのサントス・ファンに発砲、警棒乱打(バルエリ・サンパウロ)
  • ガソリンタンクに水。運転手びっくり。多くのスタンドがガソリンに混ぜ物
  • 7州が治安維持を依頼し、マナウスとロライマにフォルサ・ナショナル(治安部隊のようなもの)が到着
  • 15人組強盗が、銀行連続で襲う(リオグランデドスル)
    ー以前は南伯は安全という印象があったが、今はポルトアレグレ中心に治安が悪化している
  • 米の男性用化粧品に注目
    ―ブラジルはゲイが多いので流行りそう
  • バスが駐車中の車13台に玉突き衝突(サンパウロ)
  • アマゾナス州とロライマ州の刑務所で暴動。両州、治安部隊を依頼
  • 刑務所、収容可能人数の2倍収容。房内40~50°の暑さも(リオ)
  • 72歳、前妻の孫殺しで10年の刑(サンパウロ)

■1月9 日 

  • 海水浴場、あまりの高さに飲料水等持ち込む人増える(リオ)
  • ガン病院、冷房なく入院患者苦しむ(リオ)
  • 海岸にWIFI(サルバドール・バイア)
    ー多くのブラジル人は公共WIFIの危険性を知らない?
  • 南部の海岸で32人が強盗で逮捕(リオ)
  • チジュッカの森で、コミュニダージに迷い込みバイク旅行中イタリア2人殺害される(リオ)
    ーニュースで見る限りでは治安の悪化が激しい
  • 救急車、コミュニダージで急患も行かず(リオ)
    ―運転手の気持ちも理解できる。それほど今は危ない
  • ギリシャ大使殺人事件、妻含む3人逮捕(リオ)
  • フルベスチ、州立大等の全国一斉テストはじまる
  • 土・日、南部で大雨。道が冠水。メトロ駅も水が溢れる(サンパウロ)
  • 治安部隊の出動依頼する(マナウス・アマゾナス)
  • 刑務所,未だ混乱。新たに4人死亡(マナウス・アマゾナス)
  • ガソリン、2%値上がり。1リットル2.80レアル
    ―ガソリンが上がったと言うことはすべてが上がる

■1月7 日 

  • ガソリン18州で値上がり
  • 強盗2人組、アメリカ人観光客撃たれる。各国の観光客に被害多発(リオ)
  • 全国の囚人、約56万人収容可能人数約35万人
  • モーロ・デ・カレッカ(海岸の砂丘、観光ポイント)、砂が落ち登るのを禁止(ナタール・リオグランデドノルテ)
  • 南伯で大雨、で道路がまるで川(リオグランデドノルテ)
  • バーゲンで買った商品交換不可能。プロコン(消費者保護センター)は交換義務と
  • 墓地に牛。雑草を食べるのは良いが墓を破壊するので不評
  • 経済危機で米国に密入国(コヨーテと呼ばれる)がまた流行る兆し
  • ホテイアオイ(水草)、ガスを含むことを発見。今後に期待(パラー)
  • 今年は、少し大きめの水着が流行り(リオ)

■1月6 日 

  • 道に座っている路上生活者を私警備員2人が暴行(サンパウロ)
  • 韓国の慰安婦像設置のニュース流れるも日韓合意、10億円のことなど一切説明なし
    ー世界に流れるニュースは同様なのではないだろうか?
  • サルバドールで流行した病気は未だに原因不明。日本とフランスで調査中(バイア)
  • 1月バーゲン、~70%引き。
  • マラカナン球場捨てられた? 改修費に約3億円必要(リオ)
  • サンパウロを中心とした麻薬組織PCC勢力を全国に拡大
  • セスタバージカ(基本食品パックの様な物)が、ベレン、マセイオなどで萎えあがり
  • ショッピングセンターの宝石店に強盗。流れ弾、客に当たる。非番警官7発被弾(リオ)
  • 560線でバス代値上げ、市内は市長が値上げしなことを公約(サンパウロ)
  • 公務員、11月分の給料が払われる(リオ)
  • 去年660万人の外国人訪伯
    ―旅行者には治安の悪さは関係ないのか?
  • 新学期の季節。文房具用品値上がり。鉛筆457%の値上がり

 ■1月5 日 

  • セスタバージカ(基本食品パックの様な物)が、ベレン、マセイオなどで萎えあがり
  • ショッピングセンターの宝石店に強盗。流れ弾、客に当たる。非番警官7発被弾(リオ)
  • 560線でバス代値上げ、市内は市長が値上げしなことを公約(サンパウロ)
  • 公務員、11月分の給料が払われる(リオ)
  • 去年660万人の外国人訪伯
    ―旅行者には治安の悪さは関係ないのか?
  • 新学期の季節。文房具用品値上がり。鉛筆457%の値上がり

■1月4 日 

  • マラニョンで4.7の地震(マラニョン)
  • ペロリーニョ(歴史の町)、早くもカーニバル模様(バイア)
  • 9~12歳、子宮頸がんなどHPV(ヒトパピローマウイルス感染症)を予防ワクチン注射行われる
  • 新年、各地で泥棒、強盗被害多発
  • シーツを被った幽霊泥棒が市役所に
  • 不動産、5.5%下がる
  • 3が日、警官4人殺害される。(リオ)
  • 市長により、市の幹線ノーベデジュリオ大通りの橋を普通車が通行可能に(サンパウロ)
    ―次々と新市長が令を変更。運転手は適応が大変

 ■1月3 日 

  • 市議の給料、26%値上げに(サンパウロ)
    ―職員削減なのに市議の給料値上げは矛盾
  • 27歳男、許可書不正し薬を精製(ゴイアニア)
    ー自宅での精製品や中国不正商品などが流れてきて普通に売られていたりするから、既製品や薬を買う時には注意が必要
  • 問屋街25・デ・マルソで火事(サンパウロ)
  • 新市長、6万6千人分の託児所を用意、3000人の職員カットなどの節約を約束(サンパウロ)
  • 海岸で雷が落ち25歳女性死亡。ブラジルは世界トップクラスの雷国。昨日だけで2000の落雷(サンパウロ)
  • 大雨で、市内各地で道路が冠水(サンパウロ)
  • 刑務所内で暴動。60人死亡、184囚人が脱獄。過去2番目の死者(マナウス・アマゾナス)
  • 薬局での簡単な検査が可能に
  • 商店によって値段の格差広がる。店寄っては4倍も

■1月2 日 

  • クラベイラ新市長、「節約」を(リオ)
  • 新年に刑務所で暴動。最低でも5人死亡(マナウス・アマゾニア)
  • コパカバーナ、カウントダウンに200万人(リオ)
  • 全国の市で新市長就任。期間4年
  • 免許書が新しい使用に
  • 42歳サンターナ・デ・ピアウイ市長事故死(ピアウイ)
  • ゼネコン、オーデブレヒト各地で巨額の汚職増和事件
  • 新年カウントダウン、元妻、8歳息子その他10人射殺。4人が怪我(サンパウロ)
  • ドリア新市長、清掃夫ユニフォーム着て「美しい町」をアピール(サンパウロ)
    ―防災職員服を着てまでも襟を立てて恰好をつけた日本の女政治家よりはマシ

 

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