ブラジル一一言速報

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10月

■10月16

  • 生後2か月の赤ん坊殺害容疑で夫婦を逮捕(リオ)
  • 暗殺者、学校前で2人撃ち殺す(リオグランデソスル)
    一斉捜査で26人の警察官を逮捕(リオ)
  • 15州で41の郵便局が閉められる
  • ―他局の2キロ以内にある郵便局とのこと
  • 口論した後、トラベスチ(性転換者)刺殺される
  • ベネズエラ人の難民申請2倍に
    ―ブラジルに来ても働くところはない。ブラジル人でさえないのだから
  • 町中の水路にワニの出現にびっくり(リオ)

 

■10月15

  • 美容整形が原因? で女性死亡(リオ)
    ―気軽に整形を受ける女性が増えた
  • ベレンで第226回シリオ・デ・ノッサ・セニョーラ・デ・ナザレ祭に200万人集まる(パラー)
  • 先生になりたい生徒、わずか3.3%
  • 雨が原因でCPTM(郊外列車)7番線、減速運転(サンパウロ)
  • 郊外の教会にペンキで卍の落書き(リオ)
  • オリンピック公園の競輪場が暴風雨で被害(リオ)
  • マナウスで、人質を取った強盗4人組を射殺(アマゾン)
    ―強盗失敗した強盗は、たいてい人質をとって、マスコミを呼んでから投降。そうしないと射殺される可能性が大だから
  • 薬物中毒者、30か所以上刺して母親殺害(サンパウロ)

 

■10月13

  • 3日間に、夫婦間のもつれで合計5人の女性が殺害される(サンパウロ)
    ― 痴情のもつれがすぐ殺人事件になるところが恐ろしい
  • セン・テーラ(土地なし農民組織)のリーダー、殺害される(パラナ)
  • 9台の車が事故(バイア)
  • 裁判所、メルコスルのナンバープレート採用を中止

■10月12

  • PCC(犯罪組織)のリーダー、パラグアイから強制送還後、ペルイベ(海岸沿いの都市)で逮捕される
  • 人を殺害21年後、逮捕される
  • ボルソナロの支持者、全国で少なくとも50以上の襲撃を行う。

 ■10月11

  • 19歳女性、3人組みに襲われ、ナチスドイツのシンボル卍をつけられる(リオグランデドスル)
  • ゴイアス州の元知事、汚職贈賄事件等で逮捕される(ゴイアス)
  • ビジネスマンと5人の検察官、ISSマフィアとして逮捕される
  • PCC(犯罪組織)の幹部脱獄の情報で空港閉鎖
  • チエテ川の地下18mを掘ってトンネル建設中。2020年完成予定(サンパウロ)
    ―わずか18m地下で大丈夫なのか? 事故にならなければよいが・・・

 

■10月10

  • マリーナの鉱物ダム決壊事件(2015年)の告発減らす事を裁判所の委員会、決定
  • 家族が交通事故で死んだ2日後、男の子助けを求める(ミナス)
  • バイオディーゼル爆発、3人死亡1人怪我(サンパウロ)
  • ボルソナリオ支持者と非支持者が喧嘩で怪我
    ―今回の選挙はこの手の事件が発生している

 

■10月9

  • カポエリスタ、政治議論の末、刺され殺される(バイア)
  • 前サンパウロ知事、アルキミン、1回目の選挙で落選(サンパウロ)
    ―本人もこの結果を解っていたと思う
  • サントス(港町)で火災、有毒液流れ出す(サンパウロ)

 

■10月8

  • マリーナ候補(元環境大臣、もっともクリーンな政治家の一人と言われる)2回目の選挙で誰を応援するかいまだ未決定
  • ボルソナロ候補者とハダジ候補者が決選投票へ
  • サンパウロ知事、マルシオ・フランカとジョン・ドリアが決選投票(サンパウロ)
  • リオ知事、ウイルソンとパエス(前知事)が決選投票(リオ)
  • 麻薬組織とミリシア(民兵犯罪組織)が衝突(リオ)

 

■10月6

  • 交通事故で1人死亡、14人怪我(ゴイアニア)
  • 15人組、銀行のATM爆破、逃走中男性殺害(パラナ)
  • ブラジル国民の民主主義支援者は1989年以来最高の69%
  • 航空会社、夏時間実施延期を訴える
    ―乗り継ぎなどのフライトスケジュールに影響するため。国の急な変更らしい
  • 9月のインフレ率、0.48%上昇。2015年以来最高水準
    ―航空券は16.81%上昇

 

 ■10月5

  • 警察、コマンド・ヴェリュメーリョ(リオの犯罪組織)が組織員をパラグアイ刑務所からの救出を中断させる
  • 流れ弾、学校で教室にいた生徒にあたる。(リオ)
  • 10月7日(日)は選挙
    ―選挙法が変わり随分静かだった

■10月4

  • Unesp(州立パウリスタ大学)危機! 教授、入学試験の取りやめと終了を提案(サンパウロ)
    ―これから同じような大学がでてきそう
  • 出所した1日後に娘を殺害
  • バスとトラックが事故、4人死亡(サンパウロ)
  • 刑務所の暴動で警官と囚人が衝突。少なくとも9人が死亡(トカンチンス)
  • ショッピングセンターの2階にあるレストランで爆発? 混乱(サンパウロ)
  • ヴェネズエラ人100人が4つの都市に向かう
    ―国内の失業率が20%を超えているのに政府はどうするつもりか?

■10月1

  • 週末に各地でボルソナリオ候補「反対」デモ
    ―女性を中心に右翼系ボルソナリオ候補を嫌っている人が多い
  • 数千人が第23回LGBTIパレードに集まる。(リオ)
  • 襲撃で3人死亡(サンパウロ)
  • タクシーとバスの事故で6人死亡(アマゾナス)

■10月2

  • フェイスブック、利用者のデーター漏洩。ブラジル人のデーター漏洩を調べ始める
    ―漏洩事件は日本のネットニュースにはほとんど載っていなかった
  • 9月の発砲事件55%増し(リオ)
  • 強盗、病院の薬を盗む(サンパウロ)
  • Latam機、誤った滑走路に着陸(サンパウロ)

■10月3

  • 1.4トンの大麻、警察署から消える。(サンパウロ)-
    ―記事によって情報が異なるので重さは? 盗まれたのは東洋人街リベルダージの警察署。
  • 高速道路で事故、死傷者18人(サンパウロ)
  • 裁判官、裁判所の中で撃たれる(マットグロッソ)

■10月4

  • Unesp(州立パウリスタ大学)危機! 教授、入学試験の取りやめと終了を提案(サンパウロ)
    ―これから同じような大学がでてきそう
  • 出所した1日後に娘を殺害
  • バスとトラックが事故、4人死亡(サンパウロ)
  • 刑務所の暴動で警官と囚人が衝突。少なくとも9人が死亡(トカンチンス)
  • ショッピングセンターの2階にあるレストランで爆発? 混乱(サンパウロ)
  • ヴェネズエラ人100人が4つの都市に向かう
    ―国内の失業率が20%を超えているのに政府はどうするつもりか?

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