ブラジル一言ニュース2018年6月

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6月

■6月30

  • モリンガ、糖尿病にブラジルでも注目
    ―日本、カナダなどでは既に使われているらしい
  • 大統領選、ルーラがいないためマリーナとボルサリーノ同着
  • 最高裁判所、トラック運転手に課せられた罰金についての公聴会開く
  • 裁判所、虐殺で告発された警官を釈放(パラー)

 

■6月29

  • 健康保険加入者も最大40%の支払い義務
    ―ブラジルの健康保険は値上げもひどい。御年よりは毎月の生活費のほとんどが保険代
  • 国会と最高裁判所の重要な決定は国民の目をそらすためにW杯中に
    ―日本も同様
  • 政府、エレトロブラス(電機会社)の民営化の決定に最高裁判所の「常識」を求める
  • ブラジル、820万人が危険な地域に住む
  • モーロ・デ・マカコのファベーラの捜査中に警官死亡(リオ)
  • メキシコから米国へのブラジル人不法移民、子供と離別させられる
    ―税金をあげたりいろんなことをやっているが米国経済は良くなっているのだろうか?
  • 髪のコンディショナーと掃除用洗剤の販売禁止される

 

■6月28

  • M3.1の揺れで住民びっくり(マットグロッソ)
  • 山火事、今年52%増える
    ―雨が降らないので火事になりやすい
  • 海外からの31コンテナ偽物品約600トン押収
  • 女性、飲酒運転で交通事故。3人死亡(サンパウロ)

■6月27

  • 「自治体の退職者と年金受給者の給与の11%を差し引く」法案投票、混乱で終わる(リオ)
  • 680万人が風邪の予防注射うけず
  • ラジオ放送局者の暗殺は警察が調査(パラー)
  • 83%の女受刑者が子供を持ち、その31%は家庭を支える

 

■6月26

  • 刑務所への食品の販売における詐欺の疑いを調査
  • 殺虫剤の登録の簡素化を承認?
    ―消費者の間に無農薬野菜が人気出始めているのに???
  • 議会、W杯中に農薬の法改正について議論
    ―議員にとって都合の悪い事はすべて大きなイベント中に
  • 警察、国境地帯で活動する犯罪組織を調査

 

 

■6月25

  • 死人が出る軍の捜査疑問?
    ―リオに住んでいる人間でないので何も言えないが軍駐留で治安は良くなったと思う
  • 子供のインフルエンザによる死者増加
  • 調査によると、32%の人が 経済をようするためにルーラ元大統領を望む
    ―ルーラが自分たちの生活をよくしてくれる貧乏人だけ
  • 裁判所、警察活動のヘリコプター仕様の禁止と発砲禁止
  • スロービデオでネイマールのやりすぎばれる

■6月23

  • 死人が出る軍の捜査疑問?
    ―リオに住んでいる人間でないので何も言えないが軍駐留で治安は良くなったと思う
  • 子供のインフルエンザによる死者増加
  • 調査によると、32%の人が 経済をようするためにルーラ元大統領を望む
    ―ルーラが自分たちの生活をよくしてくれる貧乏人だけ
  • 裁判所、警察活動のヘリコプター仕様の禁止と発砲禁止
  • スロービデオでネイマールのやりすぎばれる

■6月22

  • 銀行と学校が開くのは、ブラジルの試合後
    ―今年は前回よりも応援に力が入ってるような?
  • 今冬は歴史的な乾燥に?
  • メキシコから不法移民の子供最低でも49人が親と離別
  • 元検察官、贈賄約3500万円受け逮捕
  • SantaMariaでのトキソプラズマ症の発症は水が原因?

■6月21

  • 未成年、警察の捜査中に流れ弾で死亡(リオ)
  • 今週末冷え込むと予報(サンパウロ)
  • メガセナ、持越しで賞金約12億円
  • メガセナに当選した夫を殺害した妻逮捕(リオ)

■6月20

  • 12歳少女殺害容疑者の拘留延長(サンパウロ)
  • 裁判所、離婚後残された動物たちの再開許可。
  • ブラジルへの難民増える。117%増加。そのほとんどはベネズエラ人
  • 農薬の検査と使用の緩和、議会で中断
  • ブラジル人がポ語で撮ったロジサ女性セセックスハラスメントビデオが世界中に拡散。ブラジル政府、ロシアからの非難を待つが未だ来ず
    ―中国、韓国なら国を挙げて非難?

■6月19

  • イッペーロショが満開(サンパウロ)
  • 12歳少女が手首を縛られ殺害
  • 東部の倉庫が燃える(サンパウロ)
  • 7人が銃殺される(リオグランデドスル)
  • マリファナを使用する研究計画を開始
  • 警察との銃撃戦後、犯罪者死亡(リオ)

 

■6月18

  • ヘリコプターが落ちる前に、パイロット、不具合を伝える
  • ヴィラマンダレーナのバー、W杯を観戦で満杯(サンパウロ)
    ―ここに来るのは金持ち
  • ネイマール、10の反則受ける
  • 軍投入後、36%発砲事件増える ―軍が発砲することもあるから当然だと思うが
  • 成人の42%ブラジルを「離れたい」16~24歳の若者62%
    ―知人の高学歴者は皆ブラジルを去った
  • 4人が虐殺(リオグランデドスル)
  • ブラジル空軍の管制システムに異常、民間機フライトのキャンセルも

■6月16

  • 多くの貧困層が中産階級になるには最大9世紀かかる
  • サントス港で、ピーナッツとオレンジジュースにコカイン隠す
  • 公安大臣、2019年末までの軍介入擁護
  • 軍と警察の共同捜査で4人逮捕(リオ)
  • 南伯、零下を記録
  • 蛇をCPTM(郊外列車)で運ぶ。乗客びっくり(サンパウロ)

■6月15

  • ウーバー運転手、未成年強姦で逮捕(リオ)
  • 連邦政府、介入後4か月後やっと行動計画表を発表
    ―やはりテーメル大統領
  • 今週冷え込む(リオグランデドスル)
  • 男性、バスに敷かれ死亡(サンパウロ)
  • 裁判所、バス料金再調整を中止(リオ)
  • 刑務所内で瞑想授業
  • 州警察、児童ポルノを摘発。逮捕(サンパウロ)

■6月14

  • STF(最高裁判所)、貨物価格設定の明示にテーメル大統領に48時間の猶予を与える
  • 26都市、暴風雨の影響受ける(リオグランデドスル)
  • 司法、健康保険料の再調整料金を5.72%に
    ―ブラジルは公共の保険があまりにも怖すぎてお金を持ってる人は個人で健康保険に入る 

 

■6月13

  • 農業ビジネスが新しい料金表を締結
  • カンタレイラ貯水湖の水量、2013年より低下(サンパウロ)
  • バスストライキ中止(リオ)
  • アンチ麻薬の警察署長、殺害される(リオ)
  • ―真面目な警官が殺されるなんて・・・この国はおかしい
  • メトロで痴漢男、逮捕
  • バチカンはPT党を否定、ルーラ大統領の公開情報を否定
    ―PT党とルーラは嘘ばかり。阿部といいルーラと言い。。。

 

■6月12

  • 難破船の最後の行方不明者の遺体発見(リオ)
  • イデンチダーデ・デジタル(個人証明)月曜日から発行
  • ―ますます携帯の盗難が怖い
  • 裁判官、隣人を撃つ(リオ)
    ―裁判官といえども信用できない
  • 風邪の予防注射、今週末え終わる
  • 24時間バススト(リオ)
  • ストでバス到着待つこと2時間(リオ)
  • 瞬間的な強風雨で、街路樹倒れる被害(リオグランデドスル)

■6月11

  • バスの運転手、車掌、給料の値上げなどを要求しスト
  • 警察官、死亡。犯罪者2人死亡、ひとり逃亡(サンパウロ)
  • ビル火災で11人死亡(サンパウロ)
  • 自転車道の近くに住むことは、154%自転車の使用を増加させる(サンパウロ)
  • 海岸で7人の遺体発見(リオ)
  • 別のトラヴェスチ(性転換者)を殺害したトラヴェスチ、裁判後に女性刑務所に移送
  • バスに火をつけようとした男、逮捕(ミナス)
  • 老人、強盗に襲われ3銃弾受ける(サンパウロ))

■6月9

  • 治安維持隊、4つのコミュニダージ占拠(リオ)
  • ディーゼル料金値引きわずか
  • 携帯充電中に応対。電気ショックで死亡
  • 2隻の難破船内で6人死亡(リオ)
  • ウルカ(ポンデアスーカのある地区)で銃撃戦に住人びっくり。ボンジーニョ閉鎖(リオ)。
  • 商工会議所プラスチックストローを禁止(リオ

■6月8

  • アプリの発展によりタクシーのポントがガラガラ
    ―横着でズルをするタクシー運転手が少し減った
  • サメの害によりペルナンブッコの海岸が封鎖(ペルナンブッコ)
  • 新しい荷物の料金表をやめる、と政府発表。
  • 選挙管理委員会、マリーナ・シルバ(元環境大臣)の誤った情報・誇張された見出しの削除を命ずる
    ―ブラジルでマシな政治家のひとり、と思う
  • 国の既存の鉄道網の3分の1が使用されておらず
  • ピンネイロス区のレストランで強盗(サンパウロ)
  • バスレーンを走るタクシー、アプリの普通車よりも30%早い(サンパウロ)

■6月7

  • メトロ、月末のストに向けて準備
  • 雨が無ければ、州の76%で火災発生(サンパウロ)
  • 政府、ディーゼルが値引きされているか2000以上のポストで確認
  • バスの車掌、乗客刺殺し逮捕(サンパウロ)
  • ブラジルの平和指数、163か国中106番目
    ―もっと悪い感じがするが
  • ブラジル、暴力での死者が戦争で死亡するシリア人より多

 

■6月6

  • ここ3日間で51台以上のバスが攻撃あれる(ミナス)
  • 女性を人質に店に立て籠もった男を銃殺(ミナス)
  • 警察、トラック運転手殺害犯罪者を逮捕を依頼
  • トラック料金表が変更された場合、新たなストをする、と圧力
  • 10年間に50万人以上の殺人事件
  • デヒーゼル、経済に負の悪影響
  • ディーゼル未だに足りないガソリンポストも(サンパウロ)

■6月5

  • バスターミナルのスト終わる(アマゾニア)
  • 風邪の予防注射キャンペーン(リオ)
  • ドリア市長「Acelera(加速する) SP」というスローガンを使用して、20万レアルの罰金
  • プロコン(消費者センター)、ガソリンの便乗値上げに1400のガソリンポストに罰金(サンパウロ)
  • バス攻撃は16の都市に及ぶ(ミナス)
  • 今週は寒冷前線で寒い日が続く(サンパウロ
  • 犯罪組織PCC、サンパウロ外で4年の間に6倍に増加

 

■6月4

  • サメに攻撃を受け若者死亡(ペルナンブッコ)
  • 「Minha Casa Minha Vida」(貧しい人に支援プロジェクト)、都市を悪化させ不動産投資を助長、と元ルーラ政権の秘書官
    ―この政策は結局ルーラの人気取り
  • 第22回ゲイパレード
  • 燃料配給は正常化した、と政府
  • プラノ・デ・サウージ(健康保険)料金上昇、きちんとした治療されず、クレーム続出

 

■6月2

  • 未だ5つの空港で燃料不足
  • サントス港でトラックストの終り決める(サンパウロ)
  • ビル火災後1カ月126家族、テント生活(サンパウロ)
  • ―自分らが起こした火事なのに労せずに金だけ取ろうとするのは甘い気もする
  • ディーゼル値引きをしないガソリンポストに罰金
  • 祭日の海への街道、スキスキ(サンパウロ)
  • 石油タンカーはストを放棄、政府はストでの被害,試算。
  • 会社社長、トラック運転手おどし逮捕
  • 警察、燃料戻るも未だにガソリンポストに列
  • 政府、ストライキを終わらすために社会プログラム向けのお金、税制の優遇切る

■6月1

  • 未だ5つの空港で燃料不足
  • サントス港でトラックストの終り決める(サンパウロ)
  • ビル火災後1カ月126家族、テント生活(サンパウロ)
  • ―自分らが起こした火事なのに労せずに金だけ取ろうとするのは甘い気もする
  • ディーゼル値引きをしないガソリンポストに罰金
  • 祭日の海への街道、スキスキ(サンパウロ)
  • 石油タンカーはストを放棄、政府はストでの被害,試算。
  • 会社社長、トラック運転手おどし逮捕
  • 警察、燃料戻るも未だにガソリンポストに列
  • 政府、ストライキを終わらすために社会プログラム向けのお金、税制の優遇切る

 

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