2018ブラジル一言速報1月

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2018:1月

■1月18日  

  • メトロ、部分的にスト24時間続く模様
  • ―メトロストでロジージョも中止
  • ブラジル人の79%が投票した候補者を覚えておらず。
  • ―極言すれば、さほど関心がないということか??
  • メトロ・バスの料金値上げ反対デモで警官とデモ隊が混乱
  • SNSに投稿された犬を捨てる様子の動画、18時間の間に26万回以上見られる
  • ―ブラジル人の動物愛護心に感心するが、連休になると犬を通りに放逐する人がいるとの話も良く聞く

■1月17日  

  • 去年から報告された黄熱病死者、20人に
    摂取証明は、旅行が決まっている人のみ
    虐殺疑惑の13警官拘留つづける(パラー)
    オランダ人旅行者が黄熱病に
    症例増加にもかかわらず、政府は黄熱病の流行を棄却する
    黄熱病接種に列。9時間待ち(サンパウロ)

 

■1月16日  

  • 巡礼バス、パラグアイからの担ぎ屋バスと勘違いされ襲われる(パラナ)
  • 近郊バス、今週火曜日料金値上げ(サンパウロ)
  • 今年、黄熱病で4人の黄熱病患者(リオ)
  • 今日、50万人分のワクチンを用意(サンパウロ)

■1月15日  

  • 人どおりの多い通りで女性が撃たれる(リオ)
  • 高速道路で1万発の銃弾、130キロの大麻押収
  • 高速道路で交通事故13人が死亡(ミナス)
  • 2016年ラテンアメリカ、ここ数十年で最も多い黄熱病患者
  • 警官殺し、の犯人を特定(リオ)
    ―ブラジルの警官の捜査力は優秀だと思う

■1月13日  

  • ベレン市、市制402年を祝う
  • 「車の無い金曜日」計画で、セントロ一般車通行禁止(サンパウロ)
    ―徒歩、自転車移動の促進らしい。またどこかの国の受け売りか?
  • 大雨で1000人以上が被害(サンタカタリーナ)
  • スーツケースの中に死体(リオ)
  • 黄熱病摂取に列。待ち時間7時間(サンパウロ)
    ―去年、日本の厚生省は一度摂取すれば一生しなくても良いと発表したがブラジルは?
  • ガソリン上昇。1リットル=4.18レアル(約130円)(サンパウロ)
  • 月曜日からロジージョ(車が多いためにナンバープレートによって運転できる日が決まっている。運転可能持ち回り日)が通常に(サンパウロ)
  • トランスセクシャルは軍で歓迎されるべき
    ―過去に3人の性転換者が軍活動から除外された
  • 青年、先生であり部族の中心事物を殺害(サンタカタリーナ)

■1月12日  

  • S&Pがブラジルを格下げ、BBからBB-へ
  • 女性が押されて線路に落ちた事件を受けて、防護壁つくる(サンパウロ)
  • 公園の、サルの家族が、黄熱病ですべて死亡(サンパウロ)
    ―黄熱病がじんわり近づいてきた
  • 大麻入りのチョコレートを販売していたグループが逮捕(サンパウロ)
  • バス料金値上げ反対でも、混乱で終わる(サンパウロ)
    ―いつもよりデモが少ないような?
  • 狂犬病にかかっても生き残った症例、2つめを記録(アマゾン)
  • 大雨で3人死者(サンタカタリーナ)
    ―サンパウロも雨が続く

 

■1月11日  

  • インフレ2.95%、1998年以来最低水準
  • メトロの線路に押されて落ちた女性「4台の列車が私の上を通ったのを数えた」(サンパウロ)
  • ブラジルの運転免許、イタリアでも使用可能に
    ―テーメル大統領が有益なことをしたのを初めてしった
  • PCC(犯罪組織)、教会の資金調達。選挙に影響する可能性も、元裁判官
    ―政治家が悪すぎるからこんなことになる
  • 黄熱病ワクチンの需要15倍に。10-12月に130万人が摂取(サンパウロ)

■1月10日  

  • 「代理出産します」ソーシャルメディアに投稿多数
    ―多くの女性は15000(約50万円)~100000レアル請求するらしい
  • 21日後、警察、スト中止(リオグランデドノルチ)
  • サントスドモン空港、濡れた滑走路でアビアンカ航空機クラッシュ(リオ)
  • ウーバーの使用できる車、製造より5年が7年に(サンパウロ)
  • マカエ市で麻薬組織と警察が対立。警官1人死亡。市民に、外に出ないよう、呼びかけ(リオ)

 

■1月9日  

  • UFCでベルト持てそうなのは男女含めて11人
      ー11人の内、白人系が多いのが意外。小さい頃からトレーニングできるのはある程度のお金持ち?
    12時間で月平均期待水量の30%降る(リオ)
    性的な原因から殺害された女性、2016年に比べ17年は62%増加(リオ)
    子供誘拐疑惑で7人逮捕(リオグランデドスル))

■1月8日  

  • 大雨で市内の交通、混乱(リオ)
  • ジャーナリストで著名作家のカルロス・ヘイター・コニー(Carlos Heitor Cony)が91歳で死亡
  • テーメル大統領の計画で約1万の囚人部屋を作る予定だったにもかかわらず、ひとつもできず。
  • NYからのサンパウロ便24時間遅れる
    ―原因は天候不良とその他の原因が重なったため
  • 土曜日に脱走した囚人10人を捜索(ゴイアス)
  • 黄熱病での死者3人目(サンパウロ)
  • 死刑執行賛成が過去9年間で増加。2008年47%、最新57%が賛成

 

  • ■1月6日  
  • MST(土地なし農民組織)、ルーラ元大統領の判決次第では抗議運動
  • テーメル大統領、検査をするためにサンパウロへ
  • 刑務所で5日間に3回の暴動(ゴイアス)
  • 知事、刑務所警備に軍派遣を要請(ゴイアス
  • ■1月5日  
  • ポルトアレグレ市長、ルーラ大統領の汚職疑惑の判決日に軍を要請(リオグランデドスル)
  • エスコーラ・デ・サンバ、ツクルンビの山車倉庫が火事(サンパウロ)
  • ドリア市長、「バス料金値上げに対する抗議運動は恐れない」(サンパウロ)
    ―1年料金を値上げしないことを公約に当選した市長、1年後今度は苦しい立場
  • テーメル大統領、3か月の間に13大臣変更予定―自分の地盤固めのため??。
    ーこの国に国民のためを思う政治家はいるのか?
  • PCC(犯罪組織)、「刑務所に入っても家族の援助はする」
    ―政治家よりずっときちんとしているかも。ますます組織の結束は固まる
    PCC、ロライマの刑務所内でベネズエラ組員募集
  • 警察、新たな暴動を鎮圧(ゴイアス)
  • 映画「ブラジルの息子」(ルーラ元大統領の自叙伝映画)を違法疑惑で捜査
    ―ほとんど売れなかった映画
  • ■1月2日 
  • 去年134人の警官死亡(リオ)
  • コパカバーナ新年カウントダウンに240万人(リオ)
  • 元アマゾニア州知事再逮捕(アマゾニア)
    ―どこの州の政治家もひどい。これでは国はよくならない
  • パウリスタ大通りのカウントダウンに170万人(サンパウロ)
    ―スリが多くて行く気にもならなかった
  • 麻薬組織の対抗に軍派遣を要求(リオ)
    ―2013年以来、2人死亡、84人の兵士負傷
  • ハッカー、電子投票箱のセキュリティ侵入の可能性
  • 大晦日パーティに庭で遊んでいた子供、流れ弾で死亡(サンパウロ)
    ―家にいても決して安全ではない
  • ドリア市長、新橋の開通をキャンセル(サンパウロ)
  • 刑務所で囚人9人が殺害、14人が怪我(ゴイニア)
  • ニーマイヤーとブルーナ、付き合い発表。新年過ごす。お泊りは10万円ホテル
    ―ホテルの料金までもさらされるとは。安いホテルには泊まれない。有名人は辛い
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