ブラジル一言速報

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■10月31 日   

  • 1日171人が殺される。ブラジル最多記録
    ―戦場でもない国でこれほどたくさんの人が死ぬとは驚き
  • 男、家族5人を殺害し自殺(サンパウロ)
  • 強姦の有罪判決のミュージシャン、刑務所へ(バイア)
    ―偉くなれば、有名になれば、何でもできる。妙な勘違いをするブラジル人はホント多い
  • 軍警察の司令官、殺人に加担容疑で逮捕(リオ)
  • プロジェクトで50万人のウーバー運転手をタクシー運転手に転換
  • ブラジルで、1日12人の女性が死亡、135人がレイプされる
    ―女性の独り旅は危険。
  • 2016年、警察官による殺害者数、記録。2015年の25.8%増し、4224人(サンパウロ)
  • 2018年の制定給与は965レアル? 約32000円
  • PSGのコーチ、ネイマールが移籍して後悔していない

■10月30 日   

  • 3人以上が市内北部で虐殺される(サンパウロ)
    ―これほど治安が悪くなると他人事ではない。
  • バラバラ死体を入れた箱、ライバル組織から送られる(リオ)
  • 軍警察の捜査で5人死亡(リオ)
  • 調査船(ICM bio)、ガリンペイロに攻撃受け火災(アマゾニア)
  • ルーラとボルソナロ、2018年の大統領選引っ張る
    ―どちらも問題。
  • 元大臣、マリーナ孤立、大統領選は?
    ー唯一清廉潔白な政治家? だけに残念
  • シャッパーダ・ビアデイロ、山火事が鎮火し今週末公園再開
    ―変わった高山植物など素晴らしい植生があるだけに、被害が心配

■10月27 日   

  • 短期間の雷雨と暴風雨で倒木続出、洪水も(サンパウロ)
    ―昨日の突然の暴風は傘もさせないほど凄かった。
  • 2018年のカーニバルの行進に約13.1億の予算(サンパウロ)
  • テーメル大統領の入院の原因は膀胱。
    ―無能で不人気大統領が受けるストレスは当なモノ。病気になるのも当然か?よく今までもっていると思う
  • ラッシュで止った車を襲った強盗2人を逮捕(サンパウロ)
    ―徹底的にこうした犯人を捕まえガンガン発表するベシ。テレビで流せば少しはなくなる可能性も
  • 黄熱病対策で噴霧器を持った市職員、各家庭を訪問(サンパウロ) ―黄熱病が身直に迫ってきた。
  • 軍、セントロのファベーラを捜査(リオ)
  • バンジ局のお笑い番組終了も2018年は新しい番組を用意

■10月26 日   

  • 2016年までに児童労働撲滅目標達成できず
  • 裁判所、3人を轢き殺した日系女性の釈放を命ずる
    ―「殺害意思がなかった」ためらしい。ブラジルの法律はよく分からない。金が動いた???
  • 黄熱病感染者で診療所が一杯(サンパウロ) ―日本では予防接種を1回すれば、一生有効に
  • 上院、子供の養子縁組の迅速計画を承認
  • 記者の殺害者数、世界で7番目(ブラジル)
  • 12歳少女、ロッシーニャの教会を出たところで流れ弾に被弾(リオ)

■10月25 日   

  • 黄熱病予防注射、250万人が接種(サンパウロ)
    ―接種なしでは怖くて田舎に行く気がおこらない。そのうちサンパウロ市内にも拡散??
  • 殺人事件など、治安悪化で観光客遠のく(リオ)
    ―今年5人以上の観光客死亡
  • 人身売買容疑の女性、逮捕される(パラナ)
  • 裁判所、スペイン人観光客を撃った警官を釈放(リオ)
    ―検問なんてなかったなど、いろんな情報が飛び交う。リオの危険地区の観光は超危険
  • シャパーダ・ヴィアデイロス国立公園、山火事で26%燃える。原因は人災
  • 金髪美人?前市長、汚職で逮捕(マラニョン)
  • 芸術家の大統領抗議デモ、警官との混乱の内に終わる(リオ)

■10月24 日   

  • 黄熱病に感染したサルが死亡後、予防接種が強化される(サンパウロ)
    ―サンパウロにも黄熱病が拡散か? 怖い!
  • 停止命令を無視した車を警察が発砲。乗車のスペイン観光客死亡。警官2人逮捕(リオ)
    ―不運だったとしか言いようがない。リオはやはり危険
  • 運転手は警察の検問を見なかったと証言↑(リオ)
  • ゴイアニアの発砲事件後、少年の母はショックで入院、父親は職場の警察に休暇をとる
  • 警察、14歳少年に火をつけた若者の武器入手経路を調査開始(ゴイアス)
  • ネイマール、3番目に優秀な選手にされる。
  • 学生、先生と口論後学校に放火(アクレ)

 

 

■10月23日   

  • ショッピングセンターの銃撃戦で3人が流れ弾で犠牲(リオ)
    ―思った以上に流れ弾は怖い。銃撃戦には近寄らないことが一番
  • 2016年医者に出されたピルの副作用で23歳女性死亡、医師手当で回復の可能性判明。米で反響
  • 発砲事件の犠牲者たち、学校に戻りたがらず(ゴイアニア)
  • ボタフォゴのキーパー、フェファーソン、練習に行く車で強盗に遭う(リオ)
    ―有名人だあろうが、死人(お墓)であろうが、強盗が襲う時代
  • ロッシーニャで、警官、武器所持で4人の男を逮捕(リオ)
    ―もう戦争地帯の様そう。それでも海外からの観光客がいるから不思議。
  • ロッシーニャでの銃撃続く(リオ)
  • セーラ・ダ・カピパラ国立公園、山火事(ピアウイ)
  • 小型機墜落で5人死亡(パラー)

■10月21日   

  • 幼児性愛のポルノ画像・ビデオ摘発捜査で100人以上逮捕される
  • サントスの海岸で発見された100年前の船に宝か?(サンパウロ)
  • ロット、今週末、約12億円の当選者発表
  • 学校を襲った未成年、生徒数人を射殺。アメリカ虐殺のユーチューブの影響も。(ゴイアニア)
  • 政府の投資額、ここ10年間で最低
  • サンパウロFC、カカーが戻ってくる決定を待つ
    ーアイドルとしても根強い人気があるよう。

■10月20日   

  • セントラル駅開通で利用者40%増しか(リオ)
  • 暴風雨で被害(リオグランデドスル)
  • 警察と組織の銃撃戦で2人死亡(リオ)
  • MSP(サンウロ現代美術館)、性的作品展示で未成年の入場禁止(サンパウロ)
  • フェリポン元セレソン監督、政府広告がイメージを傷つけた場合政府を訴える
    ―中国で監督をしているとは知らなかった
  • マージナル道で1月―7月20人死亡
  • 上級司法裁判所元リオ・オリンピック委員長の解放を命ずる(リオ)

■10月19日   

  • 5人の容疑者を逮捕。230台の携帯、車を回収(ペルナンブッコ)
    -強盗は日常化?
  • 奴隷労働の法律は後退化か?
  • 人家の庭を利用した日光浴日焼けサロンで、重度の焼けどに(サンパウロ)
  • ここ10年に、鉱業はアマゾン森林の10%を伐採(アマゾニア)
  • ドラゴンボールz・トランクスに似せるために150万以上使った青年
    ―パッと見似てる?

■10月18日   

  • 家に侵入し、子供の前でレイプした強盗逮捕
    ―まるで映画のような事件
  • ノルデスチ最悪の殺し屋を逮捕(マラニョン)
  • マクンバ海岸の浸食を防ぐ工事を開始(リオ)
  • 5人のグリーピース活動家乗る飛行機がネグロ河に墜落
  • 上院、汚職贈賄の元ミナス知事アエシオ上議員の連邦最高裁判所の辞任要求44対26で否決
    ―これも金か?
  • サッカー  カカー、オーランドシティとの契約更新しないことを発表

■10月17日   

  • 仮出所の親殺しのスザナ、刑務所に戻る(サンパウロ)
    ―どこの国のマスコミも同じで、有名人にはパパラッチが貼りついている
  • 未成年女性、元恋人に殺害される(サンパウロ)
    ―ブラジル人の嫉妬心には驚くモノがある
  • 今年の9月、ショッピングセンターの客が1.6%増加
  • 撃たれた犯罪者の治療に医者が誘拐される(リオ)
  • リオでは銃撃戦が日常的(リオ)
  • 機関銃の自家製造で逮捕(サンパウロ)
  • ジャルジン区で強姦事件の訴え増加(サンパウロ)

■10月16日   

  • リオオリンピックの委員長を逮捕(リオ) ―ブラジルは汚職だらけ。おそらく日本も
  • 3隻の船が爆発し重軽傷者。(アマゾニア)
  • 大波で海際の道路崩壊(リオ)
    ―手抜き工事の可能性も?
  • 休暇帰りの車が渋滞
  • 貧困から孤児院に引き取られる子供増加
    ―貧富の差が広がるばかりだし、多くの貧乏人は何の考えもなしに子供を産む

■10月14日   

  • 今週末、ロットくじ10億2000万円の当選者発表
  • 15日から10州で夏時間
  • 今週末、ペトロブラスがガソリンを値上げ
  • 8月の女性死亡者過去最高。63人以上を記録(サンパウロ)
  • 殺害された女性の30%は2人以上の子供残す
  • 2人の3歳幼児死亡事件に関する情報提供者に約115万円(サンパウロ) 
  • ニーマイヤーのフランス人警護員、12月にUFCで試合

■10月13日   

  • 7mの井戸に落ちた老人、4日ぶりに救出される(ゴイアニア)
  • 偽警官、14人を強姦(サンパウロ)
  • 子供を乗せたバスが転倒。5人死亡(バイア)
  • 抗争で、ローシーニャの教会、アパレシーダの300年を祝う行進を中止(リオ)
  • 300年記念祭ノッサ・セニョーラ・アパレシーダ教会、20万人の参拝客(サンパウロ)
  • マラカナン球場で、フラメンゴとフルミネンセのファン、喧嘩で13人逮捕(リオ) 
  • 子供が車のトランクから死体を発見(サンパウロ)

■10月12日   

  • 遺産狙いの両親殺しで39年の刑の女性、模範囚ということで祝日の間仮釈放(サンパウロ)
    ―釈放は弁護団の申し出による。ブラジルはホント金かね
  • 現在の治安が続けば7年間(2015~2021)に4万3千人の若者が殺害が予想される
    ―黒人青年の危険度は白人の2.8倍
  • ロッシーニャの捜査、24日間で16人死亡(リオ)
  • ノッサ・セニョーラ・アパレシーダ教会、今日で300年(サンパウロ)
    ―この祝日に70万人が訪れる予定
  • サンパウロからの応援団バス、ブラジル杯試合後投石される(ミナス)

■10月11日   

  • ロッシーニャ貧民街の捜査で5学校2500人の子供が授業を受けれず(リオ)
  • 州警察、サンタカタリーナの港からコカインを輸出しようとした60人逮捕(サンタカタリーナ)
  • 託児所放火事件また一人死亡。合計9人。子供を助けようとして死んだ保母さん大統領に表彰される(ミナス)
  • ロッシーニャの女ボス、逮捕される(リオ)
    写真を見る限りでは金髪美人
  • 消息不明だったグローボ局のカメラマン、死体で発見
  • 高級住宅街で、女性が偽警官に誘拐され強姦される(サンパウロ)
  • 警察、ルーラ元大統領の息子の家を薬物調査で家宅捜査(サンパウロ)
  • サンパウロは世界で15番目に住みづらい町
  • 祭日に590万台の車がサンパウロから脱出か(サンパウロ) 

■10月11日   

  • 託児所放火で、入院中の子供さらに死亡(ミナス)
    ―放火魔は精神的障害者
  • 強盗を試みた犯人を警察が銃殺(サンパウロ)
  • 連邦警察、停電でパスポートの発行停止(サンパウロ)
  • 住宅地に軽飛行機墜落で3人死亡(サンパウロ)
  • 78%のブラジル人、1年内に腐敗拡大と確信
  • LGBTの人たちにサンパウロは最も良い都市に選出される
    ―最近急にLGBTが町に増えた感じ
  • ロッシーニャで2人に男が死体で発見される(リオ)

■10月10日   

  • 託児所放火で、入院中の子供さらに死亡(ミナス)
    ―放火魔は精神的障害者
  • 強盗を試みた犯人を警察が銃殺(サンパウロ)
  • 連邦警察、停電でパスポートの発行停止(サンパウロ)
  • 住宅地に軽飛行機墜落で3人死亡(サンパウロ)
  • 78%のブラジル人、1年内に腐敗拡大と確信
  • LGBTの人たちにサンパウロは最も良い都市に選出される
    ―最近急にLGBTが町に増えた感じ
  • ロッシーニャで2人に男が死体で発見される(リオ)

■10月9日    

  • ブラジル大通りでクラック常習者が盗難携帯を販売(リオ)
  • サンフランシスコ河が干害、500トンの魚が死亡
    ー大規模な気候異変が怖い
  • ローッシーニャの住人流れ弾で家の中にいた2人死亡。(リオ)
    ー戦争用の銃機器が使われているので薄い壁は簡単に貫通
  • 月曜日から市警察の70%がスト(リオグランデドスル)

■10月7日    

  • インフレ低く、制定給与の値上げ率1994年以来2番目の低くさ
  • 雨が戻る(サンパウロ)
    ―農家は一安心
  • 市民の10人中7人が軍による警備望む(リオ)
  • 放火された育児書、消火器などの防火器材・システム無し。防災許可なしで運営(ミナス)
  • 2016年、118人にインディオが殺害される
  • 17日後に郵便局スト終焉

■10月6日    

  • オバマ元米大統領講演に約25万円払う
  • 柔術アカデミーの生徒、押し入ろうとした強盗を返り討ち
  • リオオリンピック決定に汚職贈賄、ブラジルオリンピック委員長逮捕
  • 託児所への放火、火災で教師1人、6人の子供死亡(ミナス)

■10月5日    

  • ヴェネズエラのインディオ、ベレンで路上生活
  • 警察、ロデオでの未成年の集団レイプを捜査(サンパウロ) ―田舎でも治安は悪化。安心できない
  • メトロ内で、女性の腕に射精した男逮捕(リオ)
    ―公共交通機関の中で射精する男が増えた。前からあった??
  • 政府、アグリビジネスに土地のリースを準備 ―中国が入ってくるのか??
  • 銃撃戦のあった翌朝、軍警察、警備員増員発表(リオ)
  • 中国人グループ、工事が止っていたメトロ6号線を購入。工事再開(サンパウロ)
    ―一時止っていたように見えた中国買い占めがまた始まった?
  • 少年院の5人に1人はリピーター
    ―刑務所に入ると犯罪に引き込まれる可能性が大らしい

■10月4日    

  • 母親、ゲイの息子を刺殺(サンパウロ)
    ―ゲイは今や市内では普通だと思っていたが田舎ではまだまだの様
  • 警察によって700人以上が殺害される(リオ)
  • ブラジル人、スイスの刑務所で死亡
  • メトロ、痴漢の犠牲者に約30万円の支払いを言い渡される(サンパウロ)
  • 交通渋滞に怒った酔っ払い警官、バス運転手を暴行、発砲(サンパウロ)

■10月3日    

  • 今週、交通違反レーダー、入札
  • 約300億円を銀行の金庫から盗んだ600mトンネルを発見(サンパウロ)
  • 約150家族、無許可住人が追い出される(サンパウロ)
  • カランジル刑務所での大虐殺から25年(サンパウロ)
  • 時速120kmの暴風で1人死亡、20都市が被害(サンタカタリーナ)
  • 貯水湖で2遺体発見

■10月2日    

  • 霊能者シッコ・ザビエルの墓、荒らされる
    ―墓が荒らされ盗まれ、遺体の金歯まで盗まれることはしばしば。
  • 貧民街ロッシーニャの麻薬組織の抗争、2週間ぶりに沈静化(リオ)
  • ロデオ大会の花火で2人死亡(マットグロッソ)
  • メガセナ(ロットクジ)持ち越しで賞金約18億円
  • ショッピングセンター内の携帯販売店に強盗。パニックに(サンパウロ)
  • バス内での痴漢・セクハラの訴え増える(サンパウロ)
  • カヌー家の身体が海岸地域で発見される(サンパウロ)
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