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空からみたレンソイス。白い砂丘とエメラルド色が印象的だ
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  • 結婚指輪の代わりに指にタツゥー、静かなブーム
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DSC_0919DSC_1095トリオエレトリコ(巨大スピーカーを積載したトラック)

 


2018年
ブラジル一言速報】
※テレビ・ニュースより抜粋し、リアルタイムでお知らせします。ただし、ブラジルのテレビ・ニュースは非常にあいまいで、数字的変更がされたり内容が変わることがしばしあります。あくまで
参考程度にしてください。詳細や正確な数字などは、新聞やサイトなどでお確かめください 

 

■9月24 novo

  • イベント場の中2階が崩壊、26人が怪我(サンパウロ)
    ―ほんとこの手の事故が多い。手抜き?
  • 母親、Webで11歳息子にヌードを要求する男を捕まえる
    ―ブラジルは特に小児愛者が多いような?
  • ガソリン、10年間で最高値1㍑4.65レアル(約130円)
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■9月22

  • 警官死亡数上昇、今年80人死亡(リオ)
  • 警官、2人射殺。370キロの大麻発見
  • 火災のあった博物館、約1億円の隕石紛失(リオ)
  • ―とても運べるようなもので無かったと思う
  • ベネズエラ、ロライマ(ブラジル)への電力供給削減
  • セントロの路上生活者、刺され死亡(リオ)

 

 

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8月 9月

 

 

 日々の Sao Paulo

9/15 今年イッペブランコが満開 今年はどこのイッペーブランコが満開のようで、いたるところで見かける。近くの花は雪のように見えるほどで、散っていかないで、木についたまま茶色く枯れていく花も多い。数年ここの花をみてきているがこれほど咲いたのは初めて。

 

8/16ブラジル人の海老好き ブラジル人の多くは海老好きでいろいろな料理に入っている。塩漬けの干しエビが各地のメルカードなどにたくさん売られている。ベレンの名物料理のタカカ、海岸沿いの煮魚料理ムケッカをはじめ多くのブラジル料理で使われている。南部サンタカタリーナ市では海老の食べ放題の店が軒を並べ、揚げ物、ボイルなどあらゆる海老料理がテーブルにならぶ。
 多くの海岸では海老の串焼きなども売っている。とにかく、ブラジル人は海老好きだ

8/17  街路樹も落葉 8月に入り寒さが続くサンパウロだが、街路の広葉樹もやっと冬枯れになってきた。町の街路樹はマメ科の広葉樹が多いのだが、意外になかなか落葉しない。朝夕冷え込んでも昼は真夏の天気になったりするだろうか? 多くの街路樹が今年もやっと落葉した。すでに新芽が出始めた種類の樹木があるし、どうも季節感が乏しい。

8/15遅くなってきた日暮 日本の立秋は8月7日であるから、真反対のブラジルの立春になるのだろうか? サンパウロは寒暑を繰り返しているが、日の出は確実に早くなり日の入りは遅くなってきた。朝6時半にはすでに夜が明けるようなってきた。あまりに温度差が激しいために、多くの人が風邪をひいている。


 8/16 汚れ危険になるサンパウロ  サンパウロに来る観光客のほとんどはパウリスタ大通りやセントロなどの綺麗な観光ポイントしか行くことが少ないから「さすが、南米1の経済都市」と思うかもしれない。最近は路上生活者や、ファベーラ(貧民街)の掘立小屋がいたるところに増えてきた。これらの場所から離れるとかなり危険で汚い。できれば観光は、これらの観光ポイントのみにしていた方が無難。

8/1 45日ぶりの雨 サンパウロ市内で約45日ぶりに雨が降った。しかし、カンタレイラ貯水池にはなんの影響もなく変わらないそう。知事はなんとかデッドラインにならないようにしようとしているらしいが、水不足になることは随分前からわかっていたこと。何もしなかった知事の責任。とは言ってもアルキミン前知事が大統領選に出馬するために知事を辞めたから今の知事は元副知事。責任は何もしなかったアルキミンというべきか。

 

8/8増えるは果物の種類 ブラジルは果物の宝庫だけあって、メロンだけでも様々な種類がある。世界中のメロンがほぼあるし、最近はチリやアメリカなどで作られるモノも輸入されるようになってきた。それだけブラジル人の口が肥えてきて、消費が増えてきているのだろう。海外旅行者が増え、インターネットで世界中の情報が誰でも簡単にわかるようになってお金持ちを中心に「食文化」も随分変わってきた。

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