HOME

 

[都市]  
空からみたレンソイス。白い砂丘とエメラルド色が印象的だ
[生活]  
DSC_8484DSC_0563DSC03593DSC_5983

【趣味】

[文化]  
DSC_0533DSC_2704

【イベント】

[流行]  
DSC_1704DSC02854DSC_0692

【商品】

【おしゃれ】

  • 結婚指輪の代わりに指にタツゥー、静かなブーム
  • スーパー・モデル、ジゼリー、サンパウロ・ファッションウィークで最後のショー 2015-04-16
[スポーツ]  
 DSC_0300

■サッカー 

 

■オリンピック・その他

  • ポリアーナ・オキモト、オープンウォーターで銅獲得(リオ)
  • 棒高跳びチアゴブラス・ダシルバ金獲得、6m3cmオリンピック新記録(リオ)
  • 魁聖(サンパウロ出身)が8勝7敗で勝ち越し。来場所は関脇か

【関連情報・リンク】

 

DSC_0801DSC02199

■格闘技

【RIZIN】ヴァンダレイ・シウバがうどんパワー熱弁(イーファイト 9月28日(水)12時10分配信)

【RIZIN】世界最強の女柔術家ギャビ・ガルシア、驚異の肉体の秘密(イーファイト 7月29日)

【UFC】
○アマンダ・ヌネス (KO 1ラウンド)[王者]ミーシャ・テイト●
アマンダ・ヌネスは、ブラジルの女性総合格闘家。バイーア州サルヴァドール出身。アメリカン・トップチーム所属。ブラジリアン柔術黒帯。柔道茶帯。 カーウソン・グレイシーの弟子エジソン・カウバーリョに師事している。 ウィキペディア
ジョゼ・アルド(判定3-0)   フランク・エドガー 

■F1  

  •  
  • シンガポールGPマッサ12位 ナスル13位 
  • フェリペ・マッサがF1引退を発表(TopNews 2016-09-01)
  • ベルギGPマッサ10位 ナスル17位 
  • ドイツGPマッサ リタイヤ ナスル リタイヤ 
  • ハンガリーGP  マッサ18位 ナスル17位 
  •  ウィリアムズ、来季のドライバー候補リスト筆頭は・・・マッサ?バトン?それとも・・・(TopNews2016-07-12)                                           
  • 「他チームとも交渉中」「契約金は関係ない」ベテランのマッサがF1で求めるもの  (オートスポーツweb2016-07-06)
  • フィリッペ・マッサの来期は?

■その他

  • ブラジル出身の魁聖関脇に(友綱部屋)
[こんな時どうする?]  
DSC_0058
[南米関連ニュース]  
DSC_1297DSC_6142

【ブラジル事件簿】

DSC_0919DSC_1095トリオエレトリコ(巨大スピーカーを積載したトラック)

2016年

ブラジル一言速報】
※テレビ・ニュースより抜粋し、リアルタイムでお知らせします。ただし、ブラジルのテレビ・ニュースは非常にあいまいで、数字的変更がされたり内容が変わることがしばしあります。あくまで参考程度にしてください。詳細や正確な数字などは、新聞やサイトなどでお確かめください。

■9月30日 novo

  • 盗難品、ネットで販売。28000レアルのバイクが8000レアル。売主は未成年が多
  • ほとんどの救急車が故障。わずか5~8台が動く状態(カンポグランジ・マットグロッソ)
  • 東北伯、50年ぶりの干ばつ。80%の農産物が枯れる(アラゴアス
  • 「経済」「教育」「健康」がトップ3の心配事(サンパウロ)
  • 選挙日にはGPSなどをつけて囚人を解放。要注意。つける機械は1台約9万5000円
  • 日曜日(選挙日)はサッカーもなし。 ―土曜日は飲み屋では酒の販売も禁止
  • CPTMで強盗。コロンビア人、携帯を渡さかなったために撃たれる(サンパウロ)
  • 刑務所、超満杯で囚人暴動、脱獄(サンパウロ)
  • 選挙、6500人の軍人が警備(リオ)
  • 全国で、去年11月から選挙候補12州で20人、リオでは16人が射殺される
  • 選挙候補殺人事件、犯人は秘書(ゴイアニア)
  • サンジョンでバス2台が燃やされる(マラニョン)
  • サンパウロ・リオ、市長選挙の最終TV討論会

DSC_4161DSC_6960 DSC_6993

 ■9月29 日

  • コロンビアのアビアンカ機に爆弾(リオ)
  • 各地で選挙候補者の射殺事件が続発
    リオでは15人以上が射殺される
  • 水飲み場で水を飲んだ生徒が吐き気。ビールスが原因(サンパウロ)
  • PCCC(サンパウロの麻薬組織)のリーダーを逮捕要請
  • 選挙に防衛軍がリオなど8都市を警備
  • 市長選ジョン・ドリア1位、セルフマーノ2位(サンパウロ)
  • 副市長撃たれ、市長選候補者が射殺される。犯人も射殺(ゴイアニア)
    ―選挙で候補者が殺されるなんてもう無法地帯としかいいようがない

【南米】

  • 政府がゲリラと平和協定。50年の紛争で20万人以上が争いで死亡(コロンビア)
    ―協定場で涙する観衆も

 
>>2015:1月 2月 3月  4月 5月  6月  7月 8月 9/10月  11月 12月
≫2016:1月 2月  3月 4月 5月 6月 7月 8月  9月

  •  
  •  日々の Sao Paulo

肉屋

9/25  肉を買うなら肉屋がお勧め 肉屋では、主に固い部位の肉は写真のようにぶら下げて売られ、自分で選ぶことができる。柔らかい部位の肉は、肉屋によって異なるが、既に切り分けられているか、頼めばその場で薄く切ってくれる。肉屋ではミンチもその場でミンチにしてくれるので安心だが、スーパーでは、既にミンチになったものがパック売りされている。ブラジルでは食品の虚偽が多いだけに、肉屋でその場でミンチにしてもらうのを、推奨されている。

ポインセチア

9/28 クリスマスのシンボル、ポインセチア  木の上部は真っ赤で下部が緑の高さ約2m低木の群生を公園で見つけた。葉を見て、母の日やクリスマスに鉢植えで見かけるポインセチアということが解った。ポインセチアはメキシコなどの中南米が原産地。花言葉に「祝福する」「聖夜」「幸運を祈る」「私の心は燃えている」などがある。カトリック教国のブラジルでは、クリスマスカラーの赤、緑、白(赤は「キリの流した血の色」、緑は「永遠の命や愛」、白は「純潔」を表す)のポインセチア(葉が赤と緑、樹液が白)がクリスマスはクリスマスのシンボル的植物である。 

アグアブランカ

 9/23  ほっとする公園      アグア・ブランカ公園の鶏が、ヒナを連れて歩く姿をよく見かけるようになった。ピイピイ鳴きながら、雛が親鳥の後を追う姿を見ると、春になったのだな、と思う。鶏が安心して暮らせるのも、夜は門が閉められ、路上生活者が入ることができないようになっているからだ。
 市内の解放された公園や広場などの空間は、今やどこも路上生活者の寝床となっていて安心している気にならない。それだけに、路上生活者のいないきちんと管理された公園にいくとほっとする

自転車置き場

9/25  力のいる自転車置き場 アパートなどで時々見かける自転車置き場が面白い。まるで肉をぶら下げるように自転車をぶら下げるのである。場所スペースはいらないが、自転車をぶら下げるだけでも力がいりそう。力のないひ弱な女性はどうしているのだろう。ぶら下げることを考えただけでも、自転車を使いたくなくなりそう。

アグアブランカ

9/22 鶏放し飼いの公園 老人を中心とした市民に人気のあるアグアブランカ公園には、鶏やガチョウが放し飼いされている。鶏たちは放し飼いのおかげで、卵を産んでも横取りされず、雛が羽化し、自然に増えている状態である。鶏たちのおかげか、犬と公園に入ることは禁止されている。鶏が放し飼いされているため、最初はなんとも田舎臭い公園だとおもっていたが、犬の糞に気を付けることなく歩けるのでなんとも清々しい

3連バス

9/22 巨大な3連バス サンパウロ市内のバスはどんどん巨大化していき、最大3連バスが走っている。装備も充実し、中には、クーラー、車内アナウンス(まだあまりついていない。特定の路線だけ)、2つの入り口などがあるものまである。まるで「風の谷のナウシカ」に出てくる巨大芋虫オームのような3連バスが走る様子は壮観だ。ただ、残念なことに、ラッシュ時にはなかなか時間通り走れないので、約束の時間などに到着しなければならないときには、利用しづらい。

スキニーパンツ

9/22 スキニーパンツが人気 ブラジル人の形の良いキュンと上がったお尻とすらりと伸びた足は見ていてほれぼれする。マネキンと見比べても見劣りがしないほどである。近年ミニスカートブームでスカートをはく女性がずいぶん増えた。10年ほど前はそのほとんどがパンツやジーンズだったものであるが。それでもパンツの人気は根強く、足にぴちっととしたスキニーパンツが今は人気である。

春はすぐそこ

9/22 春はすぐそこ やっと春めいてきたかと思うと、急に寒くなり、なかなか春らしくならない天候であるが、セントロの街路樹には芽吹き始めたモノが増えてきた。葉をすっかり落とし、見るからに寒々しい冬の装いだったセ広場の街路樹にも枝先に新芽が芽吹いてきた。寒くなったり、暑くなったりを繰り返しながら、暑い夏がやってくる頃には、新緑で樹木が覆われる

春

9/19 四季の変化 気温が上がるにつれ、早朝歩道で見かけるものが変わってきた。つい先ごろまでは落ち葉が多かったが、この頃はジャカランダやイッペーの花びら、桑の実などの木の実になり、色も白、黄、紫、と色とりどりに早朝の歩道を染め、春がきたことを感じるようになった。
 ブラジル人はこうした自然のうつろいを気にする人が少ないようで、花の写真を撮っていると、おばあちゃんに「よくぞ気が付いてくれた」と褒められることもしばしば。通行人も携帯で写真を撮り始める。ブラジルは四季の変化が少ないだけについ見過ごしてしまうのだろう。

マンゴ

9/20 マンゴーの名前 ブラジルのマンゴーにもいろんな種類があって、呼び名もいろいろ。パルマやブルボンなどは一般的に良く見られるが、時々変わったものもが見られる。もともと熱帯アジア原産でポルトガル人によってブラジルに広められたものであるが、その種類の多さには驚く。写真のマンゴーはマンガ・ロリータ。小さくて甘いことからそう呼ばれているのか? 大きくて牛の心臓のようなマンゴーは、コラソン・デ・ボイと呼ばれたり、地方によっても呼び名が異なったりするので難しい。ブラジル人もよくわかっていないことも多く、マンガ・ロリータについて聞いてもたいていの人はわからない。

卓球

9/19 路上卓球 ルス駅前大通りの中央分離帯に、卓球台が出現し、数人の若者たちが興じていた。最近この手の路上の娯楽スペースが増えた。ある広場では無料WIFI、ビーチチェアーなど完備して、歩行者の憩いの場所となっている。おそらく、市長選の再選を狙った現市長に人気取りのような気がする。人気の悪い自転車道などもその一環と言える。 

ヒマラヤの塩

9/19 ヒマラヤの塩 この頃、高級食材店やメルカードムニンシパルでヒマラヤの塩を見かけるようになった。1kgで約400円。淡いピンク色のせいか? 健康に良いせいか? 静かなブームとなっている。ブラジル人が世界各地に旅行に出かけるようになって、世界のいろいろの食材が売られるようになってきた。ブラジル人は食に置いて保守的な人が多いが、珍しいもの好きの人が増え始めている。 

黄色イッペー

9/16 黄色いイッペーが満開 今年はセントロの黄色のイッペーが満開に花を咲かしている。木のほとんどは細い貧弱なものだが、大きな黄色い花を咲かしているのを見ると、健気にも頑張ったのだな、と思ってしまう。黄色イッペーの花は、白やピンク以上に大きく派手で目を引くだけに、普段はイッペーだとは思いもよらぬ細い木がイッペーだったことを初めて気が付くことがしばしばである。他の色のイッペーが今年はイマイチだっただけに、今年は余計に目弾く。

ヒッピー市化

9/16 ヒッピー市化 イピランガ大通りのレプブリカ広場前の歩道が、さながらヒッピー市化している。ちょっと前までは、たくさんのアフリカ移民が木彫りや民族衣装などを販売していたが、このごろは少し減り、その分、ブラジル人などのヒッピーが増えた。イヤリングや指輪、置物などの手作り製品の路上販売は禁止されていないようで、禁止されている海賊版DVDや有名メーカーの偽洋服やシューズ売りが警察の手入れにおどおどしながら売っているのとは異なり、皆のんびりと売っている点が印象的だ。

タトゥー

9/15 タトゥー ブラジルではとにかくタトゥーをしている人が多い。若者からお年寄りまでその多さには驚かされる。ワンポイントの小さなものから、体中はもとより、青くなるほど顔中にしている人もいる。以前は恋人の名前をしている人をみかけたが、さすがに最近は少なくなってきた。幾何学的な模様が一番多いようであるが、鯉や般若、竜をあしらった色鮮やかな入れ墨まがいをする人も増えてきた。それだけ、タトゥーを彫る人の技術があがってきた証拠だろう。かわいい娘がタトゥーをしているのを見ると、日本人的にはあまりいい印象がないせいかがっかりしてしまう。聞くと、かっこいいから、綺麗だから、という人が多い。

安定しない天候

9/15 春先の安定しない天候 今週に入りぐっと暑くなり、春を通り越し一挙に夏に突入かと思われたが、そうは簡単にはいかず、再び肌寒い初春に逆戻りした。夕6時の段階で、セントロの温度計は17度。雨も降るかと思われたが1日中うす曇りが続き、結局ほんのわずかにポツポツ降った程度で終わってしまった。いつもながらの、春先の安定しない天候である。今後も、寒くなったり、暑くなったりを繰り返しながら夏に向かっていきそうだ。

2014年>> 4月ー6月    7月 8月 9月   10月  11月 12月

2015年>>1月 2月 3/4月 5/6月/7月 8/9/11月

2016年>>1月2月3月 4月 5月/6月  7/8月 9月

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

studio crystal