HOME

 

     

[都市]  
空からみたレンソイス。白い砂丘とエメラルド色が印象的だ
[生活]  
DSC_8484DSC_0563DSC03593DSC_5983

【趣味】

[文化]  
DSC_0533DSC_2704

【イベント】

[流行]  
DSC_1704DSC02854DSC_0692

【商品】

【おしゃれ】

  • 結婚指輪の代わりに指にタツゥー、静かなブーム
[こんな時どうする?]  
DSC_0058
[南米関連ニュース]  
DSC_1297DSC_6142

【ブラジル事件簿】

DSC_0919DSC_1095トリオエレトリコ(巨大スピーカーを積載したトラック)

 


  • 2018年
    ブラジル一言速報】
    ※テレビ・ニュースより抜粋し、リアルタイムでお知らせします。ただし、ブラジルのテレビ・ニュースは非常にあいまいで、数字的変更がされたり内容が変わることがしばしあります。あくまで参考程度にしてください。詳細や正確な数字などは、新聞やサイトなどでお確かめください 


■6月19
  novo  

  • イッペーロショが満開(サンパウロ)
  • 12歳少女が手首を縛られ殺害
  • 東部の倉庫が燃える(サンパウロ)
  • 7人が銃殺される(リオグランデドスル)
  • マリファナを使用する研究計画を開始
  • 警察との銃撃戦後、犯罪者死亡(リオ)
DSC_4161DSC_6960 DSC_6993

■6月18

  • ヘリコプターが落ちる前に、パイロット、不具合を伝える
  • ヴィラマンダレーナのバー、W杯を観戦で満杯(サンパウロ)
    ―ここに来るのは金持ち
  • ネイマール、10の反則受ける
  • 軍投入後、36%発砲事件増える ―軍が発砲することもあるから当然だと思うが
  • 成人の42%ブラジルを「離れたい」16~24歳の若者62%
    ―知人の高学歴者は皆ブラジルを去った
  • 4人が虐殺(リオグランデドスル)
  • ブラジル空軍の管制システムに異常、民間機フライトのキャンセルも

≫2016:1月 2月  3月 4月 5月 6月 7月 8月  9月 10月 11月 12月 10月12月
.>>2017:1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 11月 12月
≫2018:1月 2月3月4月 5月 6月

 

 

 日々の Sao Paulo

6/15 W杯はじまる Wがはじまり、バーリ・デ・アニャンガバウーではショウなどのイベントが行われいる。街中の反応はというといまいち冷めた感じはあるが応援グッズや国旗は売られるようになってきた。今は冷めた状態であるがサッカー好きの多いブラジル人のことだから、勝ち進むにつれ、盛り上がってくるだろう。優勝し不景気を吹き飛ばして欲しい!

6/15 イッペローショ花盛り サンパウロのセントロ付近のイッペローショの花が今盛りで、レプブリカ広場など多くの場所で咲き誇っている。イッペーの花の特徴の一つはまるでぼんぼりのように花が集まって咲くこと。市内の街路樹として植えられており、これからさまざまなイッペーの花が見られる・

 

6/10 変わるタクシー 最近タクシーに変化が起こりつつある。アプリによる客を受け付けるタクシーが増え、ポントで待つタクシーが減った。ウーバーが人気を呼び、タクシー運転手もアプリに対応し、サービスを心がけなければならなくなったのである。今まで、横着でズルをする運転者が多かったタクシーもやっとよくなりつつある。1客として嬉しい傾向である

6/13 もうすぐW杯 ロシアW杯が近づき、メルカードや問屋街25・デ・マルソで飾り付けがされている。メルカードでは天井一杯に世界の出場国の国旗を飾ってなんとか盛り上げようとしている。
 調査によるとW杯への関心は半数以上の人がないと答えているそう。それども、ブラジルが予選を突破し決勝が近づくにつれ、その盛り上がりはぐんとあがるだろう。優勝して不景気を吹き飛ばしてほしい!

 

6/01 秋の味覚 サンパウロにはブラジル中から様々な果物が集まるので1年中、たいていの果物が食べられる。しかし、秋の味覚としてサンパウロ近郊で収穫 されるフユ柿とポンカンはまた格別。値段も安くなり、甘さも増す。特にフユ柿は甘くておいしく、栄養も高く、ブラジル人にも人気があるようだ。その昔、サンパウロ近郊で獲れたりっぱなフユ柿が日本の天皇にも献上され喜ばれたという。

 

6/8イッペーの花咲き始める サンパウロのセントロ付近でイッペー・ローショの花が咲き始めた。イッペーの花の咲き始めである。これから、アマレーロ(黄色)、ローザ(ピンク)、白などのイッペーの花が次々と咲く。イッペーと言えばブラジルの花としては代表的な花として知られているが、ブラジル人は意外と知らず、写真を撮っていると桜の花か? と声をかける人も。もしかしたら、日本人ほど自然を愛でる人達は少ないのかもしれない。

5/29 もうすぐワールドカップ 25・デ・マルソ(南米最大の問屋街)を歩くと、セレッソンのサッカーシャツや応援グッズを売る店が見かけられるようになった。今年はチッチ監督に代わり、調子も悪くないだけに応援にもにも熱が入る。不景気が続くだけに優勝して盛り上がってほしい

6/01 カフェ・コン・レイチのおいしい季節 気温がすっかり下がり、サンパウロでは朝夕が15度以下の日が増えてきた。肌寒い日が増えて来るとおいしいのがカフェ・コン・レイチ(牛乳入りコーヒー)。寒い日にはバールのドリップで濾したコーヒーに牛乳入りが格別。だいたい、写真のコップに入れられて出される。これで2.5レアル(約70円)。安いコーヒーに牛乳だがこれがおいしい。 

5/26 トラックストで被害膨大 今週初めはじまった全国トラックストでスーパーの食材は無くなり、ガソリンポストの燃料は底をつき、町のゴミは回収されない、飛行機便はキャンセル、40%しかバス運行しないなどの影響が出始めてきた。このストはディーゼルの値上げに反対してトラック運転手が始めたもの。値下げが決まったが、未だにつづいている。この損害及び値下げは誰が払うかと言うと国民。トラック運転手はそのことを解っているのだろうか

5/29 続くトラックスト ストが起きて8日目。ガソリンポストのガソリンも底をつき、走る車も少なくなってきた。いつもは一杯のメルカードの駐車場も開きが目立つ。一応、政府と運転手組合とでは交渉成立のはずではあるが・・・。「このストは我々だけでなく国民の戦い」とは運転手の弁。国民は自分困ることはしない! 早くやめろスト

2014年>> 4月ー6月    7月 8月 9月   10月  11月 12月

2015年>>1月 2月 3/4月 5/6月/7月 8/9/11月

2016年>>1月2月3月 4月 5月/6月  7/8月 9月 10月/11月  12月

2017年>>1月・2月  3・4月 5月・6月・7月 8月・9月12月

2018.>>1月ー4月

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
studio crystal