HOME

 

     

[都市]  
空からみたレンソイス。白い砂丘とエメラルド色が印象的だ
[生活]  
DSC_8484DSC_0563DSC03593DSC_5983

【趣味】

[文化]  
DSC_0533DSC_2704

【イベント】

[流行]  
DSC_1704DSC02854DSC_0692

【商品】

【おしゃれ】

  • 結婚指輪の代わりに指にタツゥー、静かなブーム
[こんな時どうする?]  
DSC_0058
[南米関連ニュース]  
DSC_1297DSC_6142

【ブラジル事件簿】

DSC_0919DSC_1095トリオエレトリコ(巨大スピーカーを積載したトラック)

 


2018年
ブラジル一言速報】
※テレビ・ニュースより抜粋し、リアルタイムでお知らせします。ただし、ブラジルのテレビ・ニュースは非常にあいまいで、数字的変更がされたり内容が変わることがしばしあります。あくまで
参考程度にしてください。詳細や正確な数字などは、新聞やサイトなどでお確かめください 

 

■8月14 novo

  • 娘と横断中に撃たれて女性死亡。原因不明。
  • 女性の恋人がナイフで殺害(リオグランデドスル)
  • 5人を敷いたドライバー、助けを呼ばず逃げる(リオ)
    ー金・土曜日の朝はディスコで踊り明かした人間が飲酒運転する可能性が高いので要注意
DSC_4161DSC_6960 DSC_6993

■8月12

  • ウジミナス、先週金曜日爆発後、活動再開。
  • ―爆発で34人怪我
  • 新車販売、約36%上昇
  • 未成年、列車の中で流れ弾に被弾(リオ)
  • フロリアノポリス虐殺事件の犯人、テレビでその方法を知る
  • ブラジル人、南アメリカ諸国で安全に中絶できる国を求める

2016:1月 2月  3月 4月 5月 6月 7月 8月  9月 10月 11月 12月 10月12月
.>>2017:1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 11月 12月
≫2018:1月 2月3月4月 5月 6月7月

8月

 

 

 日々の Sao Paulo

8/1 45日ぶりの雨 サンパウロ市内で約45日ぶりに雨が降った。しかし、カンタレイラ貯水池にはなんの影響もなく変わらないそう。知事はなんとかデッドラインにならないようにしようとしているらしいが、水不足になることは随分前からわかっていたこと。何もしなかった知事の責任。とは言ってもアルキミン前知事が大統領選に出馬するために知事を辞めたから今の知事は元副知事。責任は何もしなかったアルキミンというべきか。

 

8/8増えるは果物の種類 ブラジルは果物の宝庫だけあって、メロンだけでも様々な種類がある。世界中のメロンがほぼあるし、最近はチリやアメリカなどで作られるモノも輸入されるようになってきた。それだけブラジル人の口が肥えてきて、消費が増えてきているのだろう。海外旅行者が増え、インターネットで世界中の情報が誰でも簡単にわかるようになってお金持ちを中心に「食文化」も随分変わってきた。

7/30 第40回七夕まつり 今年で七夕まつりも40回を迎え、パウリスタ(サンパウロっこ)にも知られるようになってきた。毎年、日にちが決まっていないにもかかわらず近年は凄い人出。特に今年は初日28日から多くの人が訪れた。毎年、飾りつけがしょぼくなっており今年の飾りつけが心配されたが、日系移民110年にもあたり今年は力が入っていたように感じた

7/30 今年の冬も寒くなったり暑くなったり 毎年のことであるが、今年の冬も寒暖の差が激しい。30度を越える真夏日が続いたかと思うと、昼間でも15度を切る日があったり。そこで、いつも驚かされるのが、ブラジル人の素早い衣替え。おそらく日本人のようにタンスの奥深く入れてしまうのでなくすぐに取り出せるところに冬服をしまっているのだろう。

7/27中国人向け魚屋 中国人が魚を購入するさい、魚を素手で触って調べる習慣があり、メルカードの古い魚屋では、手のばい菌がうつると魚の鮮度が落ちると評判があまりよくない。中国人「いらっしゃい」の魚屋では初めから、ガラス戸がない手で触れる棚を用意し魚を売っている。そこの魚屋は中国人の客ばかりで中国人向け魚屋といってもさしさわりがない。メルカードでもすみわけができつつあるようである

7/28火災避難民のテント減る 世界中で流れたビル火災の避難民が火災ビルのすぐ近くのパイサンヅー広場にテントを張っていたが、あまりの寒さに耐えかね、1家族減り、2家族と減り、テントの数が減った。テントが一杯張られていた場所は随分と空間が目立ってきた。このまま、すべてのテントが消えて行ってしまうか?

7/20セ広場での最低限の注意 サンパウロでも危ない場所と地元の人に言われているセ広場。確かにそういわれるだけあって、広場には路上生活者がゴロゴロ寝ている。昼間は観光客や警察が巡回しているのでさほど危険ではないが、海外からの観光客は目を引くようでスリやコソ泥によく襲われている。夜7時以降は決していかないこと。教会の前広場以外は行かないこと、それらは最低でも必ず守る必要がある

7/27実は、セントロは意外に安全 セントロを巡回する警官は他の地域に比べ段違いに多い。お金持ちには、セントロ地区はコソ泥やスリが多く危ない地区だと思われているが、見回り警官が多く実はずっと安全なのだ。ただし、海外や他州からの旅行者は匂いが違うのか狙われやすいので注意が必要

7/6 応援パンティ ブラジルがベスト8に残り、この機を逃すまいとお店やカメロー(路上販売人)が応援グッズやセレッソンのシャツを販売しはじめた。中には応援パンティーまで。応援するときにはこのパンティーを履いて応援するのだろうか。まさかパンティー姿で応援することはないと思うが・・・

7/18雨よフレフレ サンパウロではもう3か月近くまともに雨が降っていない。寒い日が続いた先週も曇るものの、雨は降らず、寒い1日となる。空気は乾燥し、気管支を患ったり、風邪をひく人が随分と増えたという。朝夕の空はスモッグでどんよりするようになってきた。水不足、電力不足が心配される。

6/22  インフレはじまる ディーゼルの値上げに反対するトラック運転手のストが終息したかと思えば、今度はいろんなものの値上げが始まった。カフェの値段も市民に人気のあるエスプレッソが5レアル(約150円)以上に値上げした所が巷にいくらでも出始めた。もはや、カフェを一杯、と言っても気軽に飲めなくなってきた

7/06 W杯応援グッズ W杯の応援グッズが売れている。その中でも目をひくのが、ラッパ状のブブゼラ。これが非常に煩い。ブラジル人は歩きながらところかまわず鳴らしたり、売る際に人々の木を引くためにならしたり、迷惑この上ない。色は必ず国旗の色と同じ黄色と緑。日本の「楽天」で見ると青・赤が多かった。もしかした売る国によって色が異なるのかもしれない

 

2014年>> 4月ー6月    7月 8月 9月   10月  11月 12月

2015年>>1月 2月 3/4月 5/6月/7月 8/9/11月

2016年>>1月2月3月 4月 5月/6月  7/8月 9月 10月/11月  12月

2017年>>1月・2月  3・4月 5月・6月・7月 8月・9月12月

2018.>>1月ー4月 5月・6月

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
studio crystal